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みんなのソーシャルオピニオン

料理などの工夫をして食品ロスを削減

食品ロスをなくすためには、料理の工夫が絶対に欠かせません。私の家では大根の葉や皮も無駄にすることなく、全てを有りがたく食べるようにして、栄養も余すことなく吸収するようにしています。味噌汁には、鰹節の粉末を入れて調理していますから、最後にダシガラが残ることもありません。夕食の残り物にも手を加えて、朝食の一品として使っています。 私の家では、買い物の際のレシートをすぐに捨てることはせずに、冷蔵庫の扉に貼り付けています。こうすることで、何を買ったのかがすぐに分かり、無駄な買い物をすることもなくなります。安いからといって買い過ぎをせずに、節度を持って食材を調達することも心がけています。こうした努力によって、食品ロスがなくなり、同時に家計の足しにもなりました。

応援企業

石川康晴は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

投稿フォーム こちらのフォームより皆さんのアクションを投稿することができます。
会社名 石川康晴
WEBサイト 石川康晴(ストライプインターナショナルの創業者)
事業紹介 石川康晴さんは個人としても、西日本豪雨災の災害支援や寄付活動等による紺綬褒章の受章や、起業家賞の大賞受賞など、数々の受賞歴を持っている。 現在は、公益財団法人石川文化振興財団の理事長として社会貢献活動の推進に取り組み、「岡山芸術交流2022」の総合プロデューサーにも就任した。 中学生時代にお年玉を全て洋服に使っていたことから、行きつけの洋服店の従業員に「自分で洋服屋を経営したらどうか」と言われ、起業を考えはじめた。 将来起業することに備えて学生時代から複数のアルバイトを掛け持ちしていた。 卒業後は紳士服のチェーン店に就職し、学生時代から貯金していた300万円で脱サラし起業した。

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